開発・準備中の定期更新型ゲーム一覧

今後開催予定の定期・AP制ゲーム等

2023年AP制ゲーム『シャリシャリ』テストプレイ(1月15日から2週間程度)
AP制ゲーム『童話画廊 – Fairytale Sketch -』(1月後半から半年以上)
AP制ゲーム『暗夜迷宮』(2月18日から公開予定)
AP制ゲーム『Supernal Blue』試遊会(4月or5月)
定期更新+AP制ゲーム『Supernal Blue』(2023年夏)
定期更新型ゲーム『Secret Sphere』運営予定(稼働日未定)
定期更新型ゲーム『シマナガサレ』2期(時期未定)
定期更新+AP制ゲーム『白黒事変』
定期更新型ゲーム《百日祭》
2023年1月9日(月)までの公開情報に基づく

開発・準備中の定期更新型ゲーム一覧

  • シャリシャリ ~Sharing Sherbet~
    定期更新型ゲーム「Seven Seas」「Secret Sphere」のGMロキサさんによる新作AP制ゲーム。砂の町「シャングリラ」を拠点に、探索して手に入れた食材やアイテムを使い、料理やアイテム、武器防具を作成したり、町を発展させる。2023年1月15日~27日(予定)でαテストを開催。本開催期間は4月~5月頃から2か月間の開催予定。
  • 百日祭
    「蚤の市」を遊ぶ、戦闘の無い定期更新型ネットゲーム。週1回更新を予定。読みは「ひゃっかさい」。
  • 白黒事変
    「不奇跡はお散歩日和」GMの秋瑞てんさんによる定期更新型+AP制ゲーム。参加には「白」と「黒」の2人分のキャラクターが必要になる。「ムジマ」と呼ばれる島を舞台に、目の無い白いサイコロを、自分の運命のサイコロに修復する。
  • 童話画廊 – Fairytale Sketch –
    超巨大なアトリエ兼ギャラリー『童話画廊』が舞台の軽めの戦闘中心のAP制?ゲーム。1日に2回程度、スキルを覚えたり能力値が伸びたりする。GMは『Stroll Green』『Stella Board』のヒサギさん。2023年1月後半公開予定で、開催期間は少なくとも半年以上。プレイヤーキャラクターは何らかの「お話の中の人物」で、他の物語と出会い、戦い合い、絵画として記録していく。
  • 暗夜迷宮
    現代が舞台。プレイヤーキャラクターは人知れず怪異に立ち向かう「退魔師」。東京都の一都市「陽桜市」を丸ごと覆う巨大異界が現れ、これに突入し、異変の解決に挑む。開催は2023年2月18日(土)からを予定。ティザーサイトの公開日は2022年9月25日(日)。APを使って探索を行い、探索では7名程のメンバーを上限としてキャラクターを連れ出す。戦闘の参加上限は5名で、連戦でもリソースは引き継がれる。「IDEA CRAFTERs」を運営していたreifierさんによる運営。
  • 「ラストワード/アーカイブ」
    「IDEA CRAFTERs」を運営したreifierさんが最初に発表したAP制ゲームのタイトル。近未来の電脳世界を舞台とする。プレイヤーキャラクターはネットワークから切り離された、電脳世界のAIとなり、データの欠落・汚染に立ち向かう。各ターンの行動はユーザが選ぶインタラクティブバトルを実装予定。「暗夜迷宮」の運営ののち、2023年春~2023年夏から開催予定。
  • 零錆戦線
    荒廃した世界。プレイヤーは傭兵となり、フレームとパーツを組み合わせて「グレムリン」と呼ばれるロボットを組み立て、それに乗り込んで戦う。霧のひとGMによる「霧のゲーム」最新作。第2期は2023年7月を目標に運営開始予定。
  • Supernal Blue
    空中に浮かぶ島にある庭園を舞台とした、定期更新型ゲーム「Stroll Green」の続編。「Stella Board」のようにAPを使っての探索と、「Stroll Green」に似た約10日間隔の定期更新でのストーリー進行が併用される。2023年4月か5月にAPのみの試遊会を実施予定。2023年夏から本稼働を予定している。運営期間は約半年~1年の予定
    関連記事:「Supernal Blue」続報発表-「Stella Board」「Colorful OneRoom」の次期情報も
  • Secret Sphere
    魔法学園を舞台にした定期更新型ゲーム。週1回更新(予定)。プレイヤーキャラクターは魔法学園の1年生となり、侵略者から世界を防衛するために研鑽する。GMは「Seven Seas」のロキサ氏。PT人数は最大4名。不良と風紀委員、風紀委員狩りの対人戦や、個人ランク戦もあるが、真面目に授業を受ければ回避可能。本プレイの開始時期は2023年中を予定。
    関連記事「「Secret Sphere」テストプレイの定期更新が終了」
  • IDEA CRAFTERs
    アイテムの採集、製作、トレードを中心とする交流ゲーム。アイテムのレシピを手に入れて、新しいアイテムを製作することで、新しいマップを開拓し、探索していく。APは時間経過で回復する。読みは「イデアクラフターズ」。2022年4月10日~4月30日に開催。2023年に2期実施の可能性を前向きに検討中。
  • こんにちはオンライン
    非常に限られた文字数(10文字程度)だけ通信できる『短文交流型』ロールプレイチャットサイト。ランダムにあいさつをする「おはガチャ」を20時間に1回引くことで「こんにちはポイント」(KP)を貯めることができ、チャットの送信以外の特別な行動をすることができる。通信機を省エネモード(アイコンまでモノクロになる)にしたりといった変わり種の機能も。2022年1月10日にαテストを終了、閲覧のみに。2023年以降に本稼働予定。

時期未定・不明

  • Enter my Heart
    死神のような存在に迫られ、生を得るために、毎週提示される2種類の「心」のうち、自分のものだと思う「心」を選ぶ。日誌はあるが、メッセージやアイコン、さらにはキャラクター名さえ無いという。「心」が揃った状態で「敵」に勝つと、生還する。それぞれの「心」には、HPの増加やダメージ等の効果が設定されている。戦闘ルールは単純で、敵のHPを0以下にするか、敵の10回行動後に敵のHPを上回れば勝利となる。2022年11月開始予定だったが時期未定に。
  • Stella Board
    キャラクター達は「ステラボード」というスマートフォンアプリを通してステラボードの世界に参加し、星座を模したゲーム盤の上をサイコロを振って進んでいく。戦闘は最大5人PTの連れ出し型で、特定の星ではイベント戦が起こる。2021年3月、2022年5月に試遊会を実施。本稼働時期は未定。運営はヒサギさん&CloveR Steps。
  • *フタハナ*
    7日間、最後の2人を目指して無人島で殺し合いを行う。バディを組んでのプレイが推奨されており、キャラクター同士が恋人のするような行動をすることで有利な効果を得ることができる。だいたい年2回開催。2021年9月18日から特殊な能力を持たない一般人がフタハナ島で異能を持つ「イノハナ」の第2回を開催した。
  • フォグストラクト・ワン
    定期更新型ゲーム「零錆戦線」(錆戦)同様の戦闘ルールで、グレムリンと呼ばれるロボットのパーツを組み上げて戦う。定期更新型ゲームではなく、リアルタイムで他のプレイヤーと戦うPvP(対人戦)のバトルロワイヤル形式。NPC含めて10対10の戦場となる。負けられる回数の上限に達すると参加できなくなる。2022年7月1日から登録を開始、7月29日~31日にランク戦を開催した。2022年11月5日から新URLでテストプレイを開催。
  • 魔行列車Leandre& Leonorの一年旅行
    略称「L&L」。観光列車で1年間、様々な地域を旅する。APは10分に1配布され、主な行動には3~30APほど使用する(無駄遣い及びロールのための消費も推奨)。新規キャラクターでの参加を推奨している。有償で、1,000円(ゲーム期間全参加可能)を予定している。「2021年4月以降」から延期となり、開催時期の目途は立っていない。Leandre(レアンドル)号とLeonor(レオノル)は、列車を牽く二台の機関車の名前。ゲームの内容については公式Twitterと2020年のアドベントカレンダー記事「魔行列車L&L 『G.I.E.観光列車ガイド』」が参考になる。
  • シマナガサレ
    参加者は漂着した島の資源を用いて「探索」と「製作」を行って生存のために活動する。滞在する島は早くて数日、長くて数十日で沈んでしまうが、約7日に1回通る船に救援を求める等して、脱出を目指す。ゲーム期間は約2週間で、全7回更新の定期更新の要素と、 更新時に配布される行動ポイントを用いるAP制の要素を併せ持つ。「こんにちはオンライン」等を運営していたwdrb.worksによる運営。2022年8月に体験版、2022年10月に本稼働を開催。来期は時期未定。
  • RADiOWAVE:ASSAULT(ラジオウェーブアサルト)
  • 琳彩楼で一服
  • ケルベロス戦記
  • Worth of Mythology
  • 精霊伝説
  • mosaïque